歌:松田聖子
作詞:SeikoMatsuda 作曲:RyoOgura
まっすぐに歩いた
あてもない道を
降りしきる雨に 何もかも流せるよう
まっすぐに歩けば
あてもない道を
あなたへの想い 忘れ去ることができる…
もう苦しむ事などないから
傷ついて泣く事もないから…
愛していたわ
誰よりもずっと...
眠る事さえ忘れてしまうほど待った
まっすぐに見つめた
あなたの事だけ
心の中には凍えるような風が吹いた
そう いつかあなた私の事
振り向いてくれると信じてた
愛していても
いつまで待っても
私への愛 ほんの少しだってないの
愛していたわ
誰よりもずっと...
眠る事さえ忘れてしまうほど待った
この雨に流すのよ
あなたへの想いすべて
泣けるだけ泣いたら
新しい私になれる
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net