歌:松田聖子
作詞:松本隆 作曲:呉田 軽穂
眼もくらむほどの鉄橋を
渡って汽車は狭い山あいへ
雪どけの水がきらめいて
あなたは眩しそうに窓を見る
次の暗いトンネル
Kissのchanceだねって
そんな事をしたら今度の
駅で降りるわよ…
※Bon Voyage (Bon Voyage) はじめての
Bon Voyage (Bon Voyage) 旅なのに
何も話せない※
こわいのよ 違うレールの上走る
気分なの
アリバイはうまく作れたの
女同士とママに嘘ついて
疑いもしない顔見たら
ちょっぴり胸の隅が痛かった
でもね二人きりだと
妙によそよそしいの
邪魔をする友だちいないと
何故かぎこちない
Bon Voyage (Bon Voyage) 高原の
Bon Voyage (Bon Voyage) 町までに
駅はあと五つ
ペンションに着いて名前を書く時は
どうするの?
(※くり返し)
こわいのよ 違うレールの上走る
気分なの
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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