歌:松田聖子
作詞:Seiko Matsuda *** 作曲:Ryo Ogura
キャンパス沿いの ポプラ通りを
肩を並べ みんなで歩いた
晴れた青空にうかれながら
恋愛話をしたね
授業の時間 こっそり抜けて
近くのカフェめがけて走った
真面目な顔してテーブル囲み
未来の夢 語ったね
※みんなのあの笑顔
今も胸の中に
色も褪せないまま輝く
青春の日々が※
卒業したら会えなくなると
夜通しみんなで泣き明かした
離れていたって 忘れないと
堅く約束をしたね
あれから何年の
時間(とき)が過ぎたでしょう…
あの日の約束 心に
ここまできたけど
毎日の生活の中で
つらい事があったって
あの頃の きらめいた日々
思い出し 明日へ頑張った
(※くり返し)
色も褪せないまま輝く
青春の日々が
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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