歌:松田聖子
作詞:Seiko Matsuda *** 作曲:Seiko Matsuda ***
君のこと考えて
眠れぬ夜が明ける
あの時のこぼれる涙
僕は ぬぐえなかった
無理やりに微笑んで
繕う君が愛しくて
誰よりずっと大切な存在だったから
※もう一度出会える奇跡信じたい
時さえ距離さえこえる力で
世界のどこかで頑張る君を
愛する気持ちは変わらないから
もう一度この腕に抱きしめたい
ふるえていた肩を※
今もまだ変わらずに
思い出にかこまれて
この部屋に暮らしているよ
君がいないだけだよ
夢だけを追いかけて
生きても君がいなければ
無意味なことと今になり素直に思えるよ
もう一度出会える奇跡信じたい
時さえ距離さえこえる力で
世界のどこかで頑張る君に
愛する気持ちを伝えたいから
もう一度この腕に抱きしめたい
ふるえていた肩を
(※くり返し)
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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