ふたりのボン・ボヤージュ/松田聖子 歌詞

松田聖子の「ふたりのボン・ボヤージュ」歌詞ページ。
「ふたりのボン・ボヤージュ」は、作詞:Seiko Matsuda、作曲:Ryo Oguraです。

「ふたりのボン・ボヤージュ」歌詞

歌:松田聖子

作詞:Seiko Matsuda 作曲:Ryo Ogura

初めて二人きりで旅したあの春の日
私の胸の中にふとよみがえる
今頃どこで何をして暮らしているのか
思いを巡らせては切なくなるの

ふたりボン・ボヤージュ
一緒に見つめた景色
あの鉄橋憶えていますか?
このトンネル
キスをしようとしたね
輝いた青春の瞬間

あなたと私だけじゃ何も話せないほど
大好きだった気持ちドキドキしたわ

ふたりボン・ボヤージュ
懐かしい街を訪ねて
思い出さがす旅をしているの
あのペンション
変わらず同じままよ
輝いた青春の瞬間

そっとボン・ボヤージュ
心でつぶやいてみる
あなたのもとに今届くように
忘れないわ
初めて手をつないだ
輝いた青春の瞬間

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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