歌:松田聖子
作詞:財津和夫 作曲:大村雅朗
青い空と白い雲は
いつから仲良しでしょう
それはずっとずっと昔から
私が生まれる前から
野の花に似合うものは
やっぱりそよ風でしょう
それはずっとずっと昔に
恋人同士だったから
幸せがくる幸せがくる
もう眼の前に
私にはわかる
遠い山の向こう側に
この道は続いてますか
ふたりずっと一緒なら
きっとゆきつくでしょう
草を踏む足の音が
耳元に大きくひびけば
風が時が止まる
あなたが今ここに居る
幸せがくる幸せがくる
もう眼の前に
私にはわかる
幸せがくる幸せがくる
もう眼の前に
私にはわかる
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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