思春記/加藤登紀子 歌詞

加藤登紀子の「思春記」歌詞ページ。
「思春記」は、作詞:加藤登紀子、作曲:加藤登紀子です。

「思春記」歌詞

歌:加藤登紀子

作詞:加藤登紀子 作曲:加藤登紀子

愛がまぶしすぎて あなたが遠くに見えるわ
言葉で言えないこの想い どうしたら届くの
海の風の中を あなたは走って行く
何にも考えたくない 感じるままでいたい

灼けつく陽射しに 心が壊れそう

このままどこか遠く 二人きりで行きたい
この世の外でいいわ 誰もこないところへ

愛が少しずつ 想い出に変わって行く
何故かこわくてふるえてた 秋の終わりの頃
雪の上を歩く 二人の足跡が
いつまでも消えないように 祈ってる私に

冬の風が さよならを教える

このままどこか遠く 二人きりで行きたい
終りの来ない愛が 続くところへ

このままどこか遠く 二人きりで行きたい
終りの来ない愛が 続くところへ

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