朝顔日記/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「朝顔日記」歌詞ページ。
「朝顔日記」は、作詞:仁井谷俊也、作曲:大谷明裕です。

「朝顔日記」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:仁井谷俊也 作曲:大谷明裕

浴衣すがたも 涼しげに
花の薫りを 残して消えた
今は逢えない 君だけど
朝顔みたいな 勇敢(はか)なさと
憂(うれ)いが似合う ひとだった

いのち短い 恋だから
胸に綺麗な 想い出ばかり
指も触れない 君だけど
今でも こころの真ん中で
微笑みかける 面影よ

季節(とき)は流れて 夏が来て
庭に朝顔 今年も咲いた
呼んで帰らぬ 君だけど
別れのあの橋 あの涙
生きてる限り 忘れない

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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