未練の波止場/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「未練の波止場」歌詞ページ。
「未練の波止場」は、作詞:松井 由利夫、作曲:水時 富士夫です。

「未練の波止場」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:松井 由利夫 作曲:水時 富士夫

もしもわたしが
重荷になったらいいの
捨てても 恨みはしない
お願い お願い
連れて行ってよ この船で
ああ霧が泣かせる 未練の波止場

たとえ港の花でも 女は女
嘘では 泣いたりしない
お願い お願い
ひとりぽっちに させないで
ああ風が泣かせる 未練の波止場

なんといわりょと
私はあきらめ切れぬ
あなたを 離しはしない
お願い お願い
船にのせてよ 連れてって
ああドアが泣かせる 未練の波止場

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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