いっぽんどっこの唄/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「いっぽんどっこの唄」歌詞ページ。
「いっぽんどっこの唄」は、作詞:星野 哲郎、作曲:安藤 実親です。

「いっぽんどっこの唄」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:星野 哲郎 作曲:安藤 実親

ぼろは着てても こころの錦
どんな花よりきれいだぜ
若いときゃ 二度ない
どんとやれ 男なら
人のやれない ことをやれ

涙かくして 男が笑う
それがあの娘にゃ わからない
恋だなんて そんなもの
いいじゃないか 男なら
なげた笑顔を みておくれ

何はなくても根性だけは
俺の自慢の ひとつだぜ
春が来りゃ 夢の木に
花が咲く 男なら
行くぜこの道 どこまでも

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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