女のみち/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「女のみち」歌詞ページ。
「女のみち」は、作詞:宮史郎、作曲:並木ひろしです。

「女のみち」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:宮史郎 作曲:並木ひろし

私がささげた その人に
あなただけよと すがって泣いた
うぶな私が いけないの
二度としないわ 恋なんか
これが 女のみちならば

ぬれたひとみに またうかぶ
捨てたあなたの 面影が
どうしてこんなに いじめるの
二度と来ないで つらいから
これが 女のみちならば

暗い坂道 一筋に
行けば心の 灯がともる
きっとつかむわ 幸せを
二度とあかりを けさないで
これが 女のみちならば

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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