愛々/森山直太朗 歌詞

森山直太朗の「愛々」歌詞ページ。
「愛々」は、作詞:森山直太朗、作曲:森山直太朗です。

「愛々」歌詞

歌:森山直太朗

作詞:森山直太朗 作曲:森山直太朗

どこへ行くにも
いつも一緒
終わりがないから
雲の切れ間窺っている

今日も明日も
その次の日だってそうさ
お腹が空いたら
snack & soda 分け合う

不用意な言葉
古傷が痛み疼いても
また何度でも
“振り出し”なら
それもそれで good

愛は愛でも
満たされない愛ってな~んだ?
謎解きべソかき
求め合うだけの日々を憂う

何度でも言うよ
この愛に限りはないんだと
なぜ零る涙
繰り返した
過ちも so sweet

さあ、どこへ行こうか
いわんや失うものなんて何もないさ
見上げた空には
雲がよどみなく広がっている

今日も明日も
どうやらこの旅に終わりはないみたいだ
お腹が空いたら
snack & soda 分け合う
あの日の二人が
舌を出してはにかんでいる

嗚呼 黄昏に染まる my life
頬撫でる夕風 漂うだけの that's my life
遠ざかる夕影 人それぞれの愛々

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「森山直太朗」について

森山直太朗は、日本のシンガーソングライターです。2003年の「さくら(独唱)」で広く知られ、叙情的な詞と伸びやかな歌声で支持を集めています。「夏の終わり」「生きてることが辛いなら」などの代表曲があり、ライブや音源で豊かな表現を届け続けています。

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