ロング・バージョン/松崎しげる 歌詞

松崎しげるの「ロング・バージョン」歌詞ページ。
「ロング・バージョン」は、作詞:湯川れい子、作曲:安部恭弘です。

「ロング・バージョン」歌詞

歌:松崎しげる

作詞:湯川れい子 作曲:安部恭弘

約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに
いつか軽い寝息の君は 急にあどけない顔して

さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに
想いとうらはらな指が 君の髪の毛かき寄せる

コピーのシャガール壁に 白いシーツ素肌に巻いて
君はあの日遊びでいいと 酔った俺の手をつかんだ

シングル・プレイのつもりが
いつか気づけばロング・バージョン
似たもの同志のボサ・ノヴァ
ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング

そうさ窓の下は 乾いた都会の荒野

さよなら言うなら今が きっと最後のチャンスなのに
想いとうらはらな指が 君の髪の毛かき寄せる

シングル・プレイのつもりが
いつか気づけばロング・バージョン
似たもの同志のボサ・ノヴァ
ちょっとヘヴィーめなラヴ・ソング

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