あの娘に逢えたら/吉田拓郎 歌詞

吉田拓郎の「あの娘に逢えたら」歌詞ページ。
「あの娘に逢えたら」は、作詞:吉田拓郎、作曲:吉田拓郎です。

「あの娘に逢えたら」歌詞

歌:吉田拓郎

作詞:吉田拓郎 作曲:吉田拓郎

あの娘に 夢を返そうと
街中 捜しているよ

新宿あたりで見たって
噂に誘われ ふらり

恋人いるなら それでいい
明日 街を出るから

あの娘に もらった夢だけど
いらなくなったよ もう

逢いたい 逢って言っちまおう
一人でたくさんさ 涙

つらいさ 恋する気持ちは
一度は死んだ俺だもの

暗闇 闇の中の想い出
女の唇 甘く

も一度 賭けてみようなんて
バカな想いにふける

キライになれない俺だから
嘘だとわかる前に

別れよう 忘れようあの日を
一人で どこかへ行くだけさ


夜が明け 眩しさが目にしみる
ホロ酔い 酔い待ち草

あの娘に逢ったら聞いてみて
男はいいものかしら

夢だよ また夢を見たんだよ
俺だけわかるさ 俺を

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

吉田拓郎の人気歌詞

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net