チューインガムをかみながら/THE BLUE HEARTS 歌詞

THE BLUE HEARTSの「チューインガムをかみながら」歌詞ページ。
「チューインガムをかみながら」は、作詞:真島 昌利、作曲:真島 昌利です。

「チューインガムをかみながら」歌詞

歌:THE BLUE HEARTS

作詞:真島 昌利 作曲:真島 昌利

寂しさにうちのめされて
悪い事ばかり気になり
崩れてしまいそうな時
ムリヤリ僕は笑うんだ
チューインガムをかみながら
ペチャンコにされてたまるか

疑問符背中に背負って
僕は毒づいてやるんだ
大人の顔してる人に
僕は毒づいてやるんだ
チューインガムをかみながら
わがままな子供のように

セックスヘタでもいいだろう?
ルックス変でもいいだろう?
ヴィックスなめてりゃいいだろう?
ソックス穴があいてるよ

チューインガムをかみながら
生意気なガキでいてやる

先生 僕の教科書に
誰かスミをこぼしちゃった
先生 三角定規じゃ
はかれないものがあります
チューインガムをかみながら
生意気なガキでいてやる

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「THE BLUE HEARTS」について

1985年に結成され、1987年にメジャーデビューした、甲本ヒロト、真島昌利、河口純之助、梶原徹也からなる伝説の4人組パンクロックバンドです。「トレイン・トレイン」や「情熱の薔薇」など、強烈なメッセージ性を持つ数々の名曲を世に送り出し、日本のロックシーンに革命を起こしました。1995年の解散後も、その唯一無二のスタイルは多くのアーティストやリスナーに多大な影響を与え続けています。

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