aino uta/織田哲郎 歌詞

織田哲郎の「aino uta」歌詞ページ。
「aino uta」は、作詞:織田哲郎/鈴木淳一、作曲:織田哲郎/鈴木淳一です。

「aino uta」歌詞

歌:織田哲郎

作詞:織田哲郎/鈴木淳一 作曲:織田哲郎/鈴木淳一

どこかで今も聞こえる愛の歌
悲しみこらえるように
夜明けまで続いた

夢見たすべては形を変えてゆく
だけど最後にひとつだけ
信じられればそれでいい

言葉にすればいつだってありふれた話ばかりなんだけれど

そんなひとつひとつ僕らには悲しくて嬉しくて
輝きを刻み込んだまま
僕が生きていたそのことをその日々を君だけは知っている

夏の日 南風の匂いと痛み
空の色と戸惑い それは小さな奇跡

誰かが今も歌ってる愛の歌
ずっと慈しむように
夜明けまで続いた

言葉にすればたいして面白い話なんて特にないけれど

そんなひとつひとつ僕らには楽しくて悔しくて
輝きを刻み込んだまま
君が生きていたそのことを誰よりも僕だけは知っている

君と生きていたその日々は永遠の風に舞う愛の歌

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net