歌:二階堂和美
作詞:高城晶平 作曲:高城晶平
朝の断片(かけら)焚きつけて
闇を温め 一匙舐める
過ぎた日々は未来よりも穴だらけになる
だけどそれでも最後には
愛はかたちを変えてあなたの元へ帰る
記憶と感覚が果てのないダンス踊るの
遠く雪道を歩くラクダの群れと薄墨色の満月
驚かないで 旅がわたしを変えただけだよ
最後には
雨は冒険終えて海の元へ帰る
同じ振り付け与えられた二つのからだ
愛はかたちを変えてあなたの元へ帰る
記憶と感覚が果てのないダンス踊るの
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