零 feat.AYAME/Sizuk 歌詞

Sizukの「零 feat.AYAME」歌詞ページ。
「零 feat.AYAME」は、作詞:中村彼方、作曲:俊龍です。

「零 feat.AYAME」歌詞

歌:Sizuk

作詞:中村彼方 作曲:俊龍

やっぱりそう そうだよね
分かっていたんだ 分かっていたんだ 最初から

あの日どんなふうに夢を見ていたのだろう
そしてどんなことで傷ついていたのだろう

なんだかさ 生きていくって ねえ
なに一つ相殺しないよね
小さな+(シアワセ)集めているのに
-(カナシミ)訪れてそれ以上奪ってく

君がここに そう いたことも
いつか いつか 揺らぎ
まるでそれが始まりから
何もなかったかのように

どこか遠くで幸せになれ
なんて なんて 愚か
枯らすため育てたんじゃない
分かっていたんだ 分かっていたんだ 最後まで

同じ空があるの 涙がもう出なくても
歩み進めるのは喪失に続く道

少しずつ 本当(ホント)に少しずつ
違うものになっていってる
さあ手を離して 今背中押すよ
この日が来ることを望んでたはずなのに

写真のように切り取られては
すべて すべて 消えた
あったかすら分からないね
上書きしてしまった記憶

何者にもなれないままで
君で 君で いてよ
腐らすため摘んだんじゃない
分かっていたんだ 分かっていたんだ 最初から

間違いなどなかった
何度だって 何度だって 考えた
ここでいいよ 見送ろう
きらり光る流れ星

なんだかさ 生きていくって ねえ
なに一つ相殺しないよね
小さな+(シアワセ)集めているのに
-(カナシミ)訪れてそれ以上奪ってく

君がここに そう いたことも
いつか いつか 揺らぎ
まるでそれが始まりから
何もなかったかのように

どこか遠くで幸せになれ
なんて なんて 愚か
枯らすため育てたんじゃない
分かっていたんだ 分かっていたんだ 最後まで

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