「或るヒマワリ」feat.石原夏織/toku 歌詞

tokuの「「或るヒマワリ」feat.石原夏織」歌詞ページ。
「「或るヒマワリ」feat.石原夏織」は、作詞:渡辺翔、作曲:tokuです。

「「或るヒマワリ」feat.石原夏織」歌詞

歌:toku

作詞:渡辺翔 作曲:toku

駆け足で過ぎ去って
待ったのに短いな
肌に吹いた風みたい
まだ君とここにいたい

季節が通り雨のようにまた変わる前に
気持ちをきっと伝えなきゃ
暑くなりすぎるその前に
回るペダル青の中君まで

くらくらあてられ
眩しくてまだ遠い
すぐ視線向けちゃうヒマワリみたい
そろそろわかってよどれくらい覗いたら
見上げた太陽は振り向いてくれるの?

胸の奥 高鳴った
かみ砕いて教えて
高い気温につられて
想いの温度上がった?

ふざけて冗談は言わないよ
長い昼にかまけないで伝えなきゃ
あの陽が傾くその前に
一言君へと投げて明日へ

ゆらゆら影二つ
何気ない口癖
君からうつって思わず笑う
長い長い時間かけ見慣れた横顔
感情も存在もこの夏のせいで

全てが詰まった霞まない日々の
彩度は鮮やか
切なさも嬉しさも受け取って
熱を感じてまた大きく咲いたんだ

くらくらあてられ
眩しくてまだ遠い
すぐ視線向けちゃうヒマワリみたい
そろそろわかってよどれくらい覗いたら
見上げた太陽は振り向いてくれるの?

ゆらゆら影二つ
何気ない口癖
君からうつって思わず笑う
長い長い時間かけ見慣れた横顔
感情も存在もこの夏のせいで

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