男の慕情/竜一樹 歌詞

竜一樹の「男の慕情」歌詞ページ。
「男の慕情」は、作詞:久仁京介、作曲:水島正和です。

「男の慕情」歌詞

歌:竜一樹

作詞:久仁京介 作曲:水島正和

理由(わけ)さえ云わずに つれなくし
うらぎるように 別れてみせた
どんな悔しさ 抱いたろか
泣き泣き去った おまえの背中
惚れていながら しあわせを
やれないままの
やれないままの あの頃だった

おまえの夢まで はぐれさせ
恨んでくれよ なじっておくれ
俺のわがまま 受けとめて
傷つくほどに やさしくなった
北へ旅した 想い出を
酒肴に酔えば
酒肴に酔えば この俺ひとり

一緒に眠れば 腕枕
甘えてくれた おまえが欲しい
思いあまって 口をつく
しあわせだけを 祈ってるのに
そっと心で 名を呼べば
夜霧に濡れる
夜霧に濡れる 男の慕情

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