光景/odol 歌詞

odolの「光景」歌詞ページ。
「光景」は、作詞:ミゾベリョウ、作曲:森山公稀です。

「光景」歌詞

歌:odol

作詞:ミゾベリョウ 作曲:森山公稀

今以上
ともすればこれ以上
愛のない世界で
生きて行くことを誓った

夢のよう
寝ていても醒めても
境目は曖昧でも
ほら確かにここに居る

守りたいもの
信じたいもの
それが全てになっていた
出会えたなら何が起きても
全部大丈夫になる

そばにいてくれればいいから
僕がいて君がいる
ただそれだけでいいんだと思った
何をしていても思い出せる
この光景 君の声
ただそれだけで前を向ける

いつかは終わる日が来るなら
僕は次の未来を
待つだけの日々はごめんさ

これまで目を背けていたこと
付けてきた傷跡とか
その全部を見せあうんだ

何もないけど一緒にいよう
君が好きな録画の
その続きを一緒に見よう
僕も気になっているから

そばにいて

もし時間が経って
ゆっくり静かに
けれども確かに
慣れてしまったのなら
僕がこの歌に託す意味思い出すだろう

きっと不確かな
けれどわかるでしょう?
同じ気持ちならいいな
それでまた生きてゆける

そばにいてくれるというなら
僕がいて君が笑う
ただそれだけでいいんだと思った
何をしていても思い出すさ
この光景 君の声
ただそれだけで前を向ける

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