世界を灰にするまで/星見純那(佐藤日向)、神楽ひかり(三森すずこ)、愛城華恋(小山百代) 歌詞

星見純那(佐藤日向)、神楽ひかり(三森すずこ)、愛城華恋(小山百代)の「世界を灰にするまで」歌詞ページ。
「世界を灰にするまで」は、作詞:中村彼方、作曲:石井健太郎です。

「世界を灰にするまで」歌詞

歌:星見純那(佐藤日向)、神楽ひかり(三森すずこ)、愛城華恋(小山百代)

作詞:中村彼方 作曲:石井健太郎

闇を裂き燈った激昂が 少女たちの渇望を照らす

天まで届く炎 私を焼き尽くすの
罪に惹かれた星が 落ちてくる時
譲れない夢がある 守りたい空がある
流星を象った矢が 追いかけて行くわ

遠く小さくなる いつか消えてしまう思い出
向かい風にひどく煽られ 密かにたてた誓い

きっと邪魔させない この世界を灰にするまで
誰より熱く燃え続ける 私の情熱は

譲れない夢なら私にも きっとある 信じてる
高鳴るこの胸の奥深く 灯ったの 静かに情熱が 今

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