歌:IQ99
作詞:松山ごま 作曲:南尾ケイスケ
キラリ、空に1番星
今夜ここで歌わないと
未来前線消えてしまう前に
下ばかり見て歩く日々に
喜怒哀楽教えてくれた
弾けるはしゃぐ声もまっすぐな目も
全部奇跡だった
青空では笑い合って(2人)
風の音色 口ずさんで(そばで)
当たり前が何よりも尊いものだと気づいた
明日天気になれ
今きみの手引いて
運命なんて抗って 抱きしめるよ
もう泣かなくていいよ
晴れたその先の虹も隣で見たい
傘も刺さずに飛び出すのは
僕なりの愛伝わるかな
雫が落ちる並木
もしもきみが来なかったとしても
心映す曇り空も(空も)
覚悟を示す雷鳴も(雨も)
進むためだと気付いた強くなると誓ったんだ
明日天気になれ
今きみの手引いて
運命なんて抗って 抱きしめるよ
ねぇ覚悟はいいかい?
思い出じゃ足りない同じ夢見て走れ
もう振り返らないで
「明日天気になるよ」
今 光差すソラへ
晴れたその先の虹も隣で見たい
越えて、きっとずっとまだ
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