歌:スーパー登山部
作詞:いしはまゆう 作曲:小田智之
目覚めたときには知らない朝で
陽は跳ねて 空伸びる 高鳴る心
誰もいない景色に足跡付けて
まだ眠そうな街を背なに
独り進んだ
リズムに乗せて 踵鳴らせば
影も連れよう
どこまでも行けるかな
走り出す 朝 煌めく みずたまりに
夕べの光が ECHO ECHOしてる
ただ歌うよ
今を映すように
時を越えて ほら ECHO ECHO
開けば(拓けど)
道だった(無知だった)
青さ 沁みる空
言の葉と舞う
鳥が羽根を落として
胸に刺さった
飛べないけれど
それでよかったんだ
エレキ歪ませ 空を鳴らす
光速でハイを捉えたら
飛び乗って
独り進んだ
景色残して 光になれば
外は流れ すぐ黄昏
夜を超えてここでまた逢えるかな
明ける空
柔らかな 風 流れる 歌に乗せて
果てを繋ごう 今 時を超えて ほら
(ECHO ECHOしてく)
川 煌めく 音を浴びて
重なる景色が ただただ浮かぶ
また光るよ
明日を映すように
これまでの日々が 続けた朝陽が ECHO ECHO
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