ローリング・ダイヤモンド/チェッカーズ 歌詞

チェッカーズの「ローリング・ダイヤモンド」歌詞ページ。
「ローリング・ダイヤモンド」は、作詞:売野雅勇、作曲:芹澤廣明です。

「ローリング・ダイヤモンド」歌詞

歌:チェッカーズ

作詞:売野雅勇 作曲:芹澤廣明

ギター抱き貨物列車に飛び乗る Midnight
チャック・ベリーが 神様だったよ
ぐれてた俺の

線路に耳を当てて
貧民街(ゲットー) 脱出(ぬけ)る夢見た

Rolling Sixteen
やぶれかぶれでも
生き方だけ変えなかった Yeah Yeah

どん底の Rolling Seventeen
その日暮らしの Down Town
名も無いけど ダイヤモンド

天井にいちばん近い立ち見席に
Wow あの頃の少年(おれ)を見つけて
叫ぶぜ “It's alright!”

愛した女(ひと)もいたさ
泣かせてばかりだったね

Rolling Eighteen
中古(ふる)いリッケンバッカー
体張って買ってくれたね Yeah

切ないぜ Rolling Nineteen
夢で輝いた石ころたちだったね

Rolling Diamond
中古いリッケンバッカー
オーディションの夜に泣いた Yeah Yeah

俺たちは Rolling Diamond
レール外れても 転がり続けるぜ
Wow wow ローリング・ダイヤモンド

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