悲しみよ腕の中へ/チェッカーズ 歌詞

チェッカーズの「悲しみよ腕の中へ」歌詞ページ。
「悲しみよ腕の中へ」は、作詞:藤井郁弥、作曲:LAM SEEN YEEです。

「悲しみよ腕の中へ」歌詞

歌:チェッカーズ

作詞:藤井郁弥 作曲:LAM SEEN YEE

小さな背中が せせらぎに溶けてゆく
呼びかけて 息を止めたよ
そっと震えていたから

もしも愛なくし 一人怯えてるなら
真っ白な木綿のシャツで
君を包んであげるよ

悲しみよ腕の中へ
どうかどうか 消えておくれ
ふと目を閉じた時に
僕に 心を映して

摩天楼の影に 君はさよなら告げる
オレンジ色の陽炎が
やさしい日々を揺らすよ

※悲しみよ腕の中へ
どうかどうか 消えておくれ
君が夢から目覚めるまで
このままでいるから※

(※くり返し)

いつまでも
I'll just stay with you

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net