純愛/三山ひろし 歌詞

三山ひろしの「純愛」歌詞ページ。
「純愛」は、作詞:石原信一、作曲:中村典正です。

「純愛」歌詞

歌:三山ひろし

作詞:石原信一 作曲:中村典正

どうか許して ひとりの旅を
雪の湯沢に 列車が入る
宿の枕に 置手紙
夜明け目覚めて 気づく頃
死ぬほど好きよ 好きなのに
別れるさだめ 決めた人
愛は残るの 愛は残るの
一生 変わらない

越後こえても 春など来ない
ベルが吹雪に せつなく響く
忘れられない 面影が
走る窓辺に また浮かぶ
逢わずにいても 紅い糸
心の中に あればいい
愛を抱きしめ 愛を抱きしめ
一生 変わらない

契り交わした あの夜が
雪を燃やして よみがえる
逢わずにいても 紅い糸
心の中に あればいい
愛を抱きしめ 愛を抱きしめ
一生 変わらない

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「三山ひろし」について

三山ひろしは高知県南国市出身の演歌歌手です。2009年に日本クラウンより「人恋酒場」でデビューし、けん玉演歌歌手としても活動。カバー企画『歌い継ぐ!昭和の流行歌』シリーズでも知られ、代表曲に2015年2月11日発売「お岩木山」、2016年2月3日発売「四万十川」などがあります。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net